
サンテック35年のあゆみ
サンテック設備積算は創立35周年を迎えました。
台東区の小さな事務所で、一人から始まったサンテック
1992|創業
台東区に小さな事務所を開設。
創業時は、たった一人からのスタートでした。
「ここからサンテックの歴史が始まりました。」
バブル崩壊直後という厳しい環境の中
人から人への紹介をきっかけに少しずつ仕事を増やし、2年後には社員4名に。
そこから35年。
設備積算の仕事に向き合いながら、独自の積算システムを開発するなど、時代の変化に合わせて挑戦を続けてきました。

1994|社員4名に
人から人へと仕事が広がり、少しずつ仲間が増えていきました。
創業からわずか2年で、社員は4名に。
1人から始まった会社が、少しずつ「チーム」になっていきました。
2000年代|積算システムの開発
設備積算の仕事を支えるため、独自の積算システムを開発。
これまで培ってきた経験と技術を生かしながら、より効率的で正確な仕事を目指して、新しい仕組みづくりにも取り組みました。
2012|創立20周年「設備積算元年」
創立20周年を迎えた2012年。
これまでの歩みを振り返りながら、さらなる飛躍を目指して、**「設備積算元年」**と位置づけました。
サンテックにとって、新たなステージへの節目となった年です。
2017|創立25周年
創立25周年。
リーマンショックなど、時代の大きな変化も乗り越えながら、サンテックは一歩ずつ歩みを続けてきました。
2026年|創立35周年
創業から35年。
1人から始まった会社は、現在25名の社員とともに仕事をする会社になりました。
そして約8年前、創業者から現在の社長へと経営のバトンが渡されました。

1人から25名へ。
35年間、サンテックを支えてきたのは、一つひとつの仕事と、そこに関わってきた人たちです。
創業者から社長へ。
そして、今いる社員から、これから加わる仲間へ。
受け継がれてきた経験と想いを大切にしながら、サンテック設備積算はこれからも歩み続けます。
35年のあゆみを、次の未来へ。
